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※ お散歩ボランティアは個人でお散歩隊を結成して実施しています。
千葉県内外のいずれの団体にも属しておりません。 ※


◆一口フード支援金受付口座◆              
千葉銀行 浦安支店 普通 3723687 お散歩隊フード(オサンポタイフード)

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センターへ向う高速では時折ワイパーをかけることがあり、
広場へ連れ出してのお散歩ができるか・・・なるべく外へ連れ出してあげたいと考えるメンバーは、
晴れろ~~~っ!!!と念仏のように唱えながらの運転となり
ぽつぽつと雨が降ったり、霧雨になったりで、快晴のもとでのお散歩ではありませんでしたが
ほぼ全員を外へ連れ出せるくらい、ギリギリのお天気の中でのお散歩となりました。




沢山の皆様のご協力により、今回も古新聞とバスタオルをお届けすることができました。
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ご協力くださった皆様、ありがとうございました。






譲渡猫用の展示ルームには入居中の猫さんがいて、いよいよ本格的に始動した雰囲気全開。
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ペットショップのガラス越しに目が合っちゃってビビッときたから♪

なんて理由でお金を出して 「買う」 のではなく、

センターの展示スペースのガラス越しに目が合っちゃってビビッときたから♪

と、譲渡書類にサインして家族に迎えてもらいたいものです。







センターで生まれた子犬ちゃん達も段々しっかりしてきましたよ。
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子犬ちゃん達より数ヶ月早く生まれた、まだ子犬と呼べる子達でも
みんながみんなハイパーで元気な子犬とは限りません。

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彼らがこの世に生を受けてからたった数ヶ月の間に、一体どんなことが彼らの身の上に起これば
こんな風に不安や恐怖で満ち満ちた目になるのか、、、一体何がこんな風にしてしまうのか、、、

きっといつか、

センターに居た時はこんなだったよね。

と、笑い話にできるくらい、この子達が犬という本来のあるべき姿で、
犬という本来のエネルギーに満ち溢れて、毎日を穏やかに過ごせるようになることを願います。





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人は怖くないよ。
何も、誰も、君達を傷つけたりしないよ。

という大きな愛で包まれることなく時が過ぎて、少し大きくなってしまうと
人に対する緊張や不信感は更に大きなものになってしまいますが
それでも人と生きる楽しさを知ってもらう為には、人が諦めずに真剣に向き合っていく責任があります。

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緊張で身体を硬くし、小刻みに震える身体を、
いつの日にか力を抜いて身を任せてくれるようになるまで
しっかりと向き合っていく責任が。。。


その足がかりになれるよう、参加メンバー全員がハートをオープンにして接します。






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オスワリが決まってるね~~~っ!!!おやつ目当てだけどね♪






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強面プリちゃん(センターでの仮称です)も、人とのふれあいが、お散歩が嬉しすぎて大ハッスル!






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なんていい光景なんだろう・・・と、うっとりと見てしまいます。
これが、お散歩ボランティアと収容犬のお散歩などではなく、
優しい飼い主さんと、その飼い主さんを信頼して、ゆっくり穏やかにお散歩をしている街中での光景ならば・・・
いつかきっとそういう時がくるよね。





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はなちゃん(センター仮称です)も、ずいぶんと上手にお散歩ができるようになりました。
まだまだ怖がりさんで尻尾が格納されちゃうことはありますが、
こちらの様子を伺いながら、ゆっくりゆっくり、はなちゃんのペースでお散歩ができます。






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途中、ぽつりぽつりと雨が降ってきたので、出ました!!!
ミツバチ部隊!
レインコートを着たことがないだろう子がほとんどなので、固まってしまいます。

レインコートを気にせず歩ける子もいますが、お散歩を終えて帰ってきたところに遭遇すると
遠山の金さん状態で肩から脱げている子もいて、その場を和ませてくれました。






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パッと見、センターでのお散歩ボランティアの写真と言わなければ
どこかの動物病院の待合室かのような雰囲気。

人懐こく尻尾ぶんぶんで甘えているこの子は、以前のレポートでもお伝えしたことがある
咬傷犬として収容された子です。

咬傷犬として収容されたこの子は、センターでそのような素振りは一度も見せず
それどころかこうしてどこにも問題がないフレンドリーな子として過ごしています。

関わった人間によって、犬生や猫生が大きく左右するんだということを
改めて考えさせられます。






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室内散歩で、遊べ!ということでしたので
持って来い♪で束の間のスキンシップ。

お散歩で、だけでなく、こうしておもちゃなどで遊ぶことによってストレス解消になるんだよね。






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ハイパーな元気組の筆頭ではないかというくらい、力も元気ももりもりのエネルギッシュな子です。

出すもの出してスッキリすると、2周目くらいからはのんびりゆっくり楽しんでお散歩できる子もいますが
中にはこの子のように、相当量の運動が必要と思われる子もいます。

犬や猫を家族に迎えるには、それぞれの力量はもちろん、
生活環境に合った子を迎えるということも大切なひとつです。


アクティブに相当量の運動が難しい人が、子犬や子猫などエネルギッシュな子を迎えると
持て余してしまうことにもなりかねませんし、実際そうやって手放す人を多く見てきました。
年齢や力量を考えて、潔く諦めることも選択のひとつですし、そういう決断も人間の責任です。






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犬種によって、その犬種独特の特徴が強く出る子もいます。

この子はビーグルホーンと呼ばれる吠え声は一切出さずに、のんびりマイペースさんでしたが
散歩中、あー、どこかでビーグルが鳴いてる(吠えてる)ねというくらい、賑やかな子も。
見た目や好みでチョイスして迎えるのではなく、生活環境を考慮することも大切。






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大部屋ではみんなで協力して掃除をしつつ、ふれあう子、お散歩に連れ出す子、
それぞれ役割分担しながら実施します。





沢山の可愛い子達、毎回みんな紹介しきれません。
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同じ台詞の繰り返しになりますが、センターの子達はどの子もみんないい子です。
全員連れ帰れるものなら連れ帰りたいくらい。
毎日むぎゅ―っと抱きしめていたいくらい。

どの子もみんな、センターという場を出て、新しい道を歩き始めることができますように。




11月もそろそろ終わり。
今回のお散歩ですら、吐く息は少し白いほどでした。
これからはもっと、底冷えのする厳しい気温の中で過ごすことになります。

みんなみんな、暖かい部屋の中でゆっくりまったりへそ天で過ごすことができますように。
暖かい部屋よりも何よりも温かい愛で包まれて過ごせますように。




センターで使用するバスタオル、古新聞のご協力をお願いします。
バスタオルは新品でなくて構いません。
かえって使い古したものの方が水気を吸いやすく扱いやすいです。
よほど簾状にほつれたものでなく、洗濯済みで清潔なものであれば大丈夫です。





『 お知らせ 』
12月19日(土)PM5:00~
秋葉原または上野近辺にて、お散歩ボランティアの忘年会を行います。
一度でもお散歩ボランティアにご参加くださった方であればどなたでも参加可能です。
師走で忘年会時期ですので、お忙しいことと思いますが
ご都合のつく方は是非ご出席ください。

詳細はブログのお知らせでも記載しています。

ご出席の方には、ご案内メールを送信しております。
ご確認ください。




次回、千葉県動物愛護センターでのお散歩ボランティアは
12月4日(金)を予定しています。



072.gif ご参加くださった方のブログ 072.gif

 018.gif 「 桃太郎日記 」 018.gif



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by osanpo-center | 2015-11-20 20:26 | お散歩ボランティアレポート | Comments(0)

忘年会のお知らせ



5月から始めた、千葉県動物愛護センターでのお散歩ボランティアも
ご参加くださる皆様のご協力、ご支援くださる皆様のおかげさまで
大きな事故もなく半年が過ぎようとしています。
ありがとうございます。


以前から、ご参加くださった方を対象に、忘年会や新年会のようなものではなく
一度ゆっくりセンターの犬や猫について語らう場と時間を設けようという案はあったのですが
メンバーがそれぞれ多忙につき、なかなか実施できずにおりました。

気がつけばもう2015年も終わりに差し掛かっています。
この際、忘年会という場で保護犬や保護猫について、お散歩している時とはまた違う動物愛を全開に
熱く楽しく語らって数時間をご一緒しましょう♪と
忘年会を開催することになりました。


一度でもお散歩ボランティアにご参加くださった方であれば、どなたでもウェルカム!!です。
ご都合があえば是非ご出席ください。
サプライズスペシャルゲストも登場ですよ~~~(超絶お楽しみに!!)
もし、どなたのご出席がなくても、めげることなくメンバーだけでこっそり楽しんじゃいます(笑)


12月19日(土) PM5時~
人数が未定のため、まだ開催場所を押さえていません。
ですが、会場は秋葉原もしくは上野あたりになる予定です。


ご出席頂ける方は、フォームからご連絡ください。
  ↓  ↓  ↓
https://ws.formzu.net/fgen/S99023462/

ご出席のご連絡は、会場予約の都合上25日までとさせて頂きます。

メンバーは全員下戸揃いですから、どうかお手柔らかに~~~っ♪
ご出席の皆様にはご案内メールを送信しましたのでご確認ください。
尚、メールが届かないという場合は、再度お散歩隊アドレスまでご連絡ください。
よろしくお願い致します。




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by osanpo-center | 2015-11-20 01:33 | ご案内 | Comments(0)



更新のタイミングがずいぶんと遅れてしまいましたが、11月6日(金)に実施された
お散歩ボランティアの様子をさらっとご紹介させてくださいませ。


と、その前に、、、

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浦安市のさくら動物病院さんのご協力のおかげで、
毎回たくさんの古新聞をセンターにお届けできています。
院長先生のご理解のもと、ご協力くださる患者さまにも厚く御礼申し上げます。
快く受付してくださるさくら動物病院の院長先生、いつも寛大なご協力、ありがとうございます。




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アニマルクリスタルヒーリングのクライアントである 練馬区のKさまからは
フードとシャンプー、そして貯金箱に貯めたお金をご支援いただきました。

フードはお腹の緩いセンターの子達に使って頂くためにお渡し致しました。
シャンプーは先日センターから引き出したターラに使ってもらうために、預かりさんへ。
貯金箱は、細々としたウンチ袋やキッチンペーパーなどを購入するために使わせて頂きます。
Kさま、ありがとうございました!!




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お散歩ボランティアにもご参加くださっている とらくまさんからは
新品のリードをご寄付頂きました。
当たり前だのクラッカー、、、お散歩ボランティアはリードがないと実施できません。
とても助かります。
とらくまさん、ありがとうございました!!!



このように、皆様からのご協力、ご支援のおかげでお散歩ボランティアを続けることができています。
本当にありがとうございます。
今後もお散歩隊、そして、センターの犬や猫の応援、よろしくお願い致します。







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12回目のお散歩も、気持ちのいいお天気の中で実施することができました。
毎回感想は同じになってしまいますが、本当にどの子もみんないい子達ばかりです。
宝の山に見えますよ。




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相変わらず純血種の収容も多いです。
その犬種が良くて、欲しくて買った、もしくは飼ったのではないのですか?
それなのに、どうして犬だけセンターにいるのでしょうか。




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純血種じゃなくたって、ちゃんと人の目を見て指示を聞ける子も多いです。
この子に、「オスワリ」と「マテ」を教えた人間は、どうしてこの子をお迎えに来ないのでしょう?




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人が大好きで大好きで、お散歩よりもなによりも、ただただかまってもらっていたい子も。
この子をこんな風に人間大好きに育ててくれた人間は、
この子がセンターという場所にいることを知らないのでしょうか?


中には人間も、風も、音も何もかも怖い子だっています。
そんな風に恐怖や不安を抱えた子には、怖いことよりも楽しいことがいっぱいあるよ♪と
少しずつ覚えてもらえるよう、ほんの少しのふれあいの時間の中で精一杯の愛を込めて接します。


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2週間前に芋虫のようだった子犬達は、すくすくと育ってくれていました。
子育て中のお母さんには、しばし子育てを忘れてもらって、外の空気を存分に味わってもらうよう
ゆっくり楽しんでお散歩してもらいました。




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またまた収容された直後に出産したママがいます。
画像では3芋虫(笑)しか写っていませんが、確か4芋虫のはずです。
犬も猫もその身を削って出産します。
センターという環境は、子育てするには厳しいです。
まして、今の時期、朝晩はとても冷え込みます。これからはもっと。
頑張って元気に育ってほしいですが、こうなる前に手術をしていれば良かっただけのこと。


避妊・去勢手術を、涙を浮かべてまで「可哀想」とおっしゃる方が、残念ながらまだまだ多いのも現実。
何故可哀想ですか?
苦しんでやっと産んだ子が、センターで処分されることの方が可哀想じゃないですか?
外で暮らす猫が、産んで育てた子猫をカラスに食べられてしまったり、車に轢かれてしまったり。
産まれて困った人間が「処分してくれ」と持ち込んで理不尽に命を落とすことになっても
それでも不幸の連鎖を断ち切るための手術が可哀想ですか?
どちらが、何が可哀想なのか、もう一度よく考えてみてほしいものです。



ある人が言いました。
避妊・去勢手術の大切さを訴える私に、
「あなたはセンターというところで、そういった処分される犬や猫を見ているから
そう言うかも知れないけれど、私はそこまで見たこともないし。」

ならば、見てください。
実際、センターで処分を待つ犬や猫を、あなたのその目で見てください。
「不要」とされ、理不尽に命を絶たれる子達の目を、まっすぐ見てから
それでもやっぱり避妊・去勢手術が可哀想でやりたくないというのならば、やらなければいい。
その代わり、産まれた命には最後まで責任を持て。

そう言ったら、そんな怖いこと!!と、身を仰け反らせて
そんなの脅しだ!!くらいの反論をされました。
残念ですね。
そういう方も「うちの〇〇ちゃん」と呼ぶ、ペットを飼っているのですから。




何も、処分される子を見に行くだけがセンターではありません。
そこで本当のご家族を待つ犬も猫もいます。
犬や猫を迎えるなら是非、センターから迎えてください。

センターの相談室だった部屋は、職員さんのプロ級の腕で
あっという間に譲渡猫展示スペースに改築されました。



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今後はここで快適に過ごしながら、本当のご家族の迎えを待つ猫達が入居します。
怖いところ、処分するところと、敬遠しがちかも知れませんが、
職員さん達の努力によって開かれたセンターに、是非足をお運びください。





そしてこの日は、嬉しい門出に立ち会うこともできました。

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よちよち歩きの小さな頃から、ずーっと成長を見守ってきたセンターのモデル犬 ピースちゃんが
県内にお住まいのご家族のもとへお婿入りする大切な瞬間に。




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こんなに小さくて可愛かったピースは、、、






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こんなに立派になって、センターを巣立っていきました。
鼻の奥がツン!としているおばちゃん達、新しくピースのご家族になる皆様に
ピースをよろしくお願いします!!と、うるうるしながら何度も何度もうるさくしつこく。

ピースに幸あれっっっ!!!
ずっとずっと祈ってるよ!!!ピース(^^)




次回のお散歩ボランティアは、11月20(金)に予定しています。
参加をご希望の方は、ブログTOPに記載された専用の申し込みフォームから送信してください。※受付は明日12日(木)~です※






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by osanpo-center | 2015-11-11 20:44 | お散歩ボランティアレポート | Comments(0)

千葉県動物愛護センター(本所)でのお散歩ボランティアのご案内とレポート


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