※ お散歩ボランティアは個人でお散歩隊を結成して実施しています。
千葉県内外のいずれの団体にも属しておりません。 ※


◆一口フード支援金受付口座◆              
千葉銀行 浦安支店 普通 3723687 お散歩隊フード(オサンポタイフード)






5月から始めた、千葉県動物愛護センターでのお散歩ボランティアも
ご参加くださる皆様のご協力、ご支援くださる皆様のおかげさまで
大きな事故もなく半年が過ぎようとしています。
ありがとうございます。


以前から、ご参加くださった方を対象に、忘年会や新年会のようなものではなく
一度ゆっくりセンターの犬や猫について語らう場と時間を設けようという案はあったのですが
メンバーがそれぞれ多忙につき、なかなか実施できずにおりました。

気がつけばもう2015年も終わりに差し掛かっています。
この際、忘年会という場で保護犬や保護猫について、お散歩している時とはまた違う動物愛を全開に
熱く楽しく語らって数時間をご一緒しましょう♪と
忘年会を開催することになりました。


一度でもお散歩ボランティアにご参加くださった方であれば、どなたでもウェルカム!!です。
ご都合があえば是非ご出席ください。
サプライズスペシャルゲストも登場ですよ~~~(超絶お楽しみに!!)
もし、どなたのご出席がなくても、めげることなくメンバーだけでこっそり楽しんじゃいます(笑)


12月19日(土) PM5時~
人数が未定のため、まだ開催場所を押さえていません。
ですが、会場は秋葉原もしくは上野あたりになる予定です。


ご出席頂ける方は、フォームからご連絡ください。
  ↓  ↓  ↓
https://ws.formzu.net/fgen/S99023462/

ご出席のご連絡は、会場予約の都合上25日までとさせて頂きます。

メンバーは全員下戸揃いですから、どうかお手柔らかに~~~っ♪
ご出席の皆様にはご案内メールを送信しましたのでご確認ください。
尚、メールが届かないという場合は、再度お散歩隊アドレスまでご連絡ください。
よろしくお願い致します。




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# by osanpo-center | 2015-11-20 01:33 | ご案内 | Comments(0)



更新のタイミングがずいぶんと遅れてしまいましたが、11月6日(金)に実施された
お散歩ボランティアの様子をさらっとご紹介させてくださいませ。


と、その前に、、、

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浦安市のさくら動物病院さんのご協力のおかげで、
毎回たくさんの古新聞をセンターにお届けできています。
院長先生のご理解のもと、ご協力くださる患者さまにも厚く御礼申し上げます。
快く受付してくださるさくら動物病院の院長先生、いつも寛大なご協力、ありがとうございます。




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アニマルクリスタルヒーリングのクライアントである 練馬区のKさまからは
フードとシャンプー、そして貯金箱に貯めたお金をご支援いただきました。

フードはお腹の緩いセンターの子達に使って頂くためにお渡し致しました。
シャンプーは先日センターから引き出したターラに使ってもらうために、預かりさんへ。
貯金箱は、細々としたウンチ袋やキッチンペーパーなどを購入するために使わせて頂きます。
Kさま、ありがとうございました!!




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お散歩ボランティアにもご参加くださっている とらくまさんからは
新品のリードをご寄付頂きました。
当たり前だのクラッカー、、、お散歩ボランティアはリードがないと実施できません。
とても助かります。
とらくまさん、ありがとうございました!!!



このように、皆様からのご協力、ご支援のおかげでお散歩ボランティアを続けることができています。
本当にありがとうございます。
今後もお散歩隊、そして、センターの犬や猫の応援、よろしくお願い致します。







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12回目のお散歩も、気持ちのいいお天気の中で実施することができました。
毎回感想は同じになってしまいますが、本当にどの子もみんないい子達ばかりです。
宝の山に見えますよ。




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相変わらず純血種の収容も多いです。
その犬種が良くて、欲しくて買った、もしくは飼ったのではないのですか?
それなのに、どうして犬だけセンターにいるのでしょうか。




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純血種じゃなくたって、ちゃんと人の目を見て指示を聞ける子も多いです。
この子に、「オスワリ」と「マテ」を教えた人間は、どうしてこの子をお迎えに来ないのでしょう?




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人が大好きで大好きで、お散歩よりもなによりも、ただただかまってもらっていたい子も。
この子をこんな風に人間大好きに育ててくれた人間は、
この子がセンターという場所にいることを知らないのでしょうか?


中には人間も、風も、音も何もかも怖い子だっています。
そんな風に恐怖や不安を抱えた子には、怖いことよりも楽しいことがいっぱいあるよ♪と
少しずつ覚えてもらえるよう、ほんの少しのふれあいの時間の中で精一杯の愛を込めて接します。


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2週間前に芋虫のようだった子犬達は、すくすくと育ってくれていました。
子育て中のお母さんには、しばし子育てを忘れてもらって、外の空気を存分に味わってもらうよう
ゆっくり楽しんでお散歩してもらいました。




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またまた収容された直後に出産したママがいます。
画像では3芋虫(笑)しか写っていませんが、確か4芋虫のはずです。
犬も猫もその身を削って出産します。
センターという環境は、子育てするには厳しいです。
まして、今の時期、朝晩はとても冷え込みます。これからはもっと。
頑張って元気に育ってほしいですが、こうなる前に手術をしていれば良かっただけのこと。


避妊・去勢手術を、涙を浮かべてまで「可哀想」とおっしゃる方が、残念ながらまだまだ多いのも現実。
何故可哀想ですか?
苦しんでやっと産んだ子が、センターで処分されることの方が可哀想じゃないですか?
外で暮らす猫が、産んで育てた子猫をカラスに食べられてしまったり、車に轢かれてしまったり。
産まれて困った人間が「処分してくれ」と持ち込んで理不尽に命を落とすことになっても
それでも不幸の連鎖を断ち切るための手術が可哀想ですか?
どちらが、何が可哀想なのか、もう一度よく考えてみてほしいものです。



ある人が言いました。
避妊・去勢手術の大切さを訴える私に、
「あなたはセンターというところで、そういった処分される犬や猫を見ているから
そう言うかも知れないけれど、私はそこまで見たこともないし。」

ならば、見てください。
実際、センターで処分を待つ犬や猫を、あなたのその目で見てください。
「不要」とされ、理不尽に命を絶たれる子達の目を、まっすぐ見てから
それでもやっぱり避妊・去勢手術が可哀想でやりたくないというのならば、やらなければいい。
その代わり、産まれた命には最後まで責任を持て。

そう言ったら、そんな怖いこと!!と、身を仰け反らせて
そんなの脅しだ!!くらいの反論をされました。
残念ですね。
そういう方も「うちの〇〇ちゃん」と呼ぶ、ペットを飼っているのですから。




何も、処分される子を見に行くだけがセンターではありません。
そこで本当のご家族を待つ犬も猫もいます。
犬や猫を迎えるなら是非、センターから迎えてください。

センターの相談室だった部屋は、職員さんのプロ級の腕で
あっという間に譲渡猫展示スペースに改築されました。



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今後はここで快適に過ごしながら、本当のご家族の迎えを待つ猫達が入居します。
怖いところ、処分するところと、敬遠しがちかも知れませんが、
職員さん達の努力によって開かれたセンターに、是非足をお運びください。





そしてこの日は、嬉しい門出に立ち会うこともできました。

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よちよち歩きの小さな頃から、ずーっと成長を見守ってきたセンターのモデル犬 ピースちゃんが
県内にお住まいのご家族のもとへお婿入りする大切な瞬間に。




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こんなに小さくて可愛かったピースは、、、






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こんなに立派になって、センターを巣立っていきました。
鼻の奥がツン!としているおばちゃん達、新しくピースのご家族になる皆様に
ピースをよろしくお願いします!!と、うるうるしながら何度も何度もうるさくしつこく。

ピースに幸あれっっっ!!!
ずっとずっと祈ってるよ!!!ピース(^^)




次回のお散歩ボランティアは、11月20(金)に予定しています。
参加をご希望の方は、ブログTOPに記載された専用の申し込みフォームから送信してください。※受付は明日12日(木)~です※






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10月23日 第11回お散歩ボランティア無事終了いたしました。

曇り時々晴れのお天気で、暑くもなく寒くもなく気持ちのいいお天気でした。
ご参加くださったみなさま ありがとうございました。
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今回もいつものように、センターの方の指示により
お散歩に出られる子たちは楽しいお散歩に、
体調に問題のある子や、極度のビビリの子たちは「ふれあいタイム」でゆっくり触ったり、
たくさん話しかけたりしました。


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お散歩は収容棟から出て、広場まで歩きこの広場を基本的には2周歩きます。


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みんなお部屋から出るときは「早く! 早く! ハ・ヤ・クッ!!」という感じで
グイグイ引っ張っていく子がほとんどですが、
広場につくまでの間、または広場1周目でウンやシーを済ますと落ち着いて歩き、
いい笑顔を見せてくれます。


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この子は先日まで6匹の仔犬を育てていました。
当時の「育児疲れ」の様子はもう全く感じられず、無邪気で甘えん坊になりました。
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おいしいおやつをもらえるのもお散歩の楽しみの一つです。
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このプードルは、何回か前のお散歩ボランティア当日に
通報があり職員さんが保護してセンターに連れてきた子です。

到着時に、「マイクロチップが入ってた!!」「これで返せる」と喜んだのに
お迎えには来てもらえなかったようです。
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収容棟にはこんな子もいました。

【センターお散歩ボランティア】ツイッターより
小さなプードルが身体中に背負っていたフェルト状の鎧。
身動きできない程の塊となり、その重みで皮膚が引っ張られ、痒くても痛くてもどうすることもできなくなるまで放っておける人間の残酷さ。
自分が同じ目に遭ったらどうなるんでしょう?

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前方に写っている板のような塊、全部この子の身についていたもの
つまりのびきった被毛 汚れて固まってしまった被毛です。
このために、満足に口も開けられず、足を完全につくこともできず
体が痒くても掻くこともできない状態でした。
余りのひどさに見かねてお散歩メンバーができるだけトリミングしました。

この子はこの子自身の体に「虐待」されていました。
もちろんその原因を作ったのは、ここまで放置していた「人間」です。






次回お散歩ボランティアは 11月6日(金)開催予定です。

参加をご希望の方は申し込み受付開始後に専用フォームからお申し込みください


お散歩を心待ちにしているセンターの子たちの為に
ご協力をよろしくお願いいたします。


                    058.gif参加者のブログ058.gif

                    072.gif「るると一緒に」

                    053.gif「桃太郎日記」
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# by osanpo-center | 2015-10-25 10:50 | Comments(0)



第10回のお散歩ボランティアは、快晴の空の下で実施することができました。
初参加の方も含め、ご参加くださった皆様ありがとうございました!
お疲れ様でした。





お散歩ボランティアでは、午前と午後に分けた一日の中で
大体一人につき5~6頭のお散歩を担当します。
その他に、まだまだお散歩ができない子などは室内にてふれあいの時間を持ちます。


すでにお散歩慣れしていて、さくさくこなせる子。

リードやカラーを装着するだけでも逃げ回ったり嫌がったりする子もいます。
お散歩が楽しいものだと理解する以前に、リードをつけることがどういうことなのか
まったく分かっていないことにより、怖がったり嫌がったり。

もちろん、人の存在自体が怖い子もいます。

そういう子も含め、その子その子に合わせたふれあいやお散歩を通じて
“ 人って怖くないよ、こんなことするとこんなに楽しいよ ”
ということを、少しずつ、少しずつ覚えてもらっています。




それが隔週に一度、、、などではなく、毎日毎日続けることができれば
どの子もみんな、第二の犬生を歩むことができる可能性がもっともっと広がるのでしょうけれど
現状では難しい中、一回のお散歩を通して暑苦しいくらいの愛を凝縮して目一杯注いで実施しています。






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収容されたママ犬がセンターで出産した赤ちゃん達です(10月6日生まれ)
避妊手術もされずに妊娠し、センターで出産だなんて
お迎えに来ない無責任な飼い主が生んだ子達でもあります。
どうか無事に育ってくれますように。




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人が大好きな子犬犬舎の子です。




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この子達も子犬犬舎の子達ですが、お散歩が待ちきれません。
「早くっ、早くっっ!!!」




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センターのモデル犬達です。
それぞれが愛護教室など様々なところで活躍中です。
撮影の際は日陰になってしまいましたが、みんなで日向ぼっこ中でした。
右端は我らがアイドル「ピースくん」ですよ♪
ピースくんは飼い主募集中です。詳しくはこちらから⇒




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この日、お散歩ボランティアにご参加くださった Kさんがお預かりくださることになり
幸せのチケットを手に入れた長毛ちゃん、センターでの愛称「ゾンちゃん」です。

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近々ご家族を募集することになりますので、応援よろしくお願い致します!



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「るると一緒に」





次回のお散歩ボランティアは 10月23日(金) を予定しております。
参加をご希望の方は、申し込み受付開始後に専用フォームからお申し込みください。

お散歩を心待ちにしているセンターの子達の為に
皆様のご協力、よろしくお願い致します。





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またまたあいにくの雨に見舞われた、第9回のお散歩ボランティア。
幸い、途中霧雨になったり、道路が乾き始めるほど雨が止んだりで
外へ連れ出すことが出来た子も多かったです。


本来は今回が第10回となるはずでしたが、前回実施予定だったお散歩が
諸事情により延期⇒中止となり、参加をご予定頂いていた皆様にはご迷惑をおかけしました。

隔週での実施ですので、一度中止してしまうと一ヵ月空いてしまいます。
その間、引き出されて第二の犬生を歩むスタートを切った子もいれば
かれこれ一年、その時を待つお馴染みの子もいたり。


毎週行こうが隔週行こうが、一ヵ月ぶりに行こうが、いつ行っても減ることはない収容数。
この部屋もいない!この部屋にもいない!
そんな喜びの声をあげる日はくるのでしょうか・・・。


初めてご参加される方、特に、センター訪問自体が初体験という方にとっては
お散歩中に遭遇する持込や引取り依頼、各支所から移送されてくる子達の搬入など
目の当たりにしてショックなことも多いかと思います。


そうやって毎日毎日、尽きることのない収容、捕獲依頼、引き取り依頼、持込、相談、、、
いつになったら 人間>動物 という意識が変わってくるのでしょうね。



と、、、愚痴っていても仕方がないっ!!

今目の前にある大切な命と、お散歩を通して向き合って行きまっしょい!ということで
ツイッターでリアルタイムにあげた子とかぶりますが、かわい子ちゃん達をちらっとご紹介。




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仮名イサムくんも長居組になってきました。
もはや恒例となった、るる母さんとイサムくんのお散歩。
こうやって遠目で見ると、ママと楽しくお散歩している飼い犬。という風に見えます。
本来はそうあるべきのはず。。。




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とても上手にお散歩ができる柴子さん。
アイコンタクトも取れるし、広場に下りる階段の途中で
「 おばさん、雨で滑っちゃダメよ? 」とでも言っているかのような
そんな心憎い気遣いを見せてくれるおりこうさんです。
えぇ、おばさん、階段でひっくり返ったりしませんとも♪




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はじめまして♪の、まだ若いこの子は、フレンドリーでとてもいい子でした。
今すぐにでも、一般家庭で過ごせるほど問題ナッシング!
お散歩隊からも太鼓判を押せます。




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ヨーキーちゃんもいます。
センターに収容されるのは、なにも『 千葉犬 』という代名詞があるくらいの
茶系の中型雑種ばかりではありません。
他に、パピヨンも、ダックスも、プードルも、チワワもお散歩しました。
生体販売しているショップと変わりありません。




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途中、止んでいた雨が強く降り始めた為、室内にて。
飛びつくでもなく、おりこうでおやつを待っています。
この後すぐに雨が止んだので、この子も広場へ出ましたが、引きもなくすっすと歩けました。




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最近選定に合格して譲渡用になった子です。
ほんのちょびっとビビリさんですが、パニックになったり固まったりするビビリさんではなく
とても扱いやすいビビリでシャイさんです。
指1本で済むくらい、軽~~~くリードを持って歩けるこの子とのお散歩は
めちゃくちゃ楽チンすぎて、勝手に「 エアリーちゃん 」 と命名。




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お散歩隊メンバーには、ねねっち母さんと言われている子。
まるで昭和のお母さんといったような、どっしりとした安定感のある体型に
柴さん独特の自己主張の強さが垣間見えるような、悪く言えばイケイケ風ですが
かと言って、落ち着きなくオラオラしている訳でも、ぎゃんぎゃん騒ぐわけでもなく
拍子抜けするくらい扱いやすくて魅力のあるいい子です。





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相変わらず減らない、いや、むしろ増え続けている猫ちゃん達。
とうとうスペースがなくなり、センターの相談室までもが猫部屋に変わってました。

お願いですから避妊・去勢手術してください。
増えて困るなら、「 いらない 」「 飼えない 」と言う前に
たった一度、避妊・去勢手術をすればいいだけのこと。
手術もせずに自由に外へ出すなんて、言語道断です。




全頭紹介しきれなくて心苦しいのですが・・・
この他にも沢山の可愛い子達を、メンバーがブログで紹介してくれると思います。

また、掲載した子も含め、譲渡用とされた子達は
明日9月26日(土) センターで行われる譲渡会に参加します。

千葉県動物愛護センター:犬・猫の譲渡会

番犬目的で外へ繋ぎっぱなしの飼育などではなく、
家族として共に過ごす時間を大切にしてくださる方に迎えて頂きたいです。

千葉犬動物愛護センターで飼い主募集中!の子達の詳細をご覧ください⇒ こちら

どの子もみんないい子です。
みんなみんな幸せになってほしい。
いや、、、みんなみんな幸せであるべきです。

どの子もみんな、センターの冷たく硬い床の上ではなく
ふかふかの温かいところで、家族の笑顔に包まれながら、
心から安心して眠ることができる日がきますように。。。





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016.gif 「 るると一緒に 」 016.gif
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