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※ お散歩ボランティアは個人でお散歩隊を結成して実施しています。
千葉県内外のいずれの団体にも属しておりません。 ※


◆一口フード支援金受付口座◆              
千葉銀行 浦安支店 普通 3723687 お散歩隊フード(オサンポタイフード)


3月31日~4月27日までご支援くださった方のお名前を記載させて頂きます。
  (記入漏れのないよう気をつけておりますが、万が一、お名前の記入漏れ、表記間違いなどありましたらお知らせください)



3月繰越分     19,905円


《3月31日》
S・M里さま     3,000円

《4月1日》
Y・S子さま     1,000円

《4月2日》
I・K代さま     1,000円

《4月6日》
K・Y恵さま     5,000円

《4月8日》
I・S子さま     1,000円

《4月11日》
I・K代さま     1,000円

《4月13日》
M・T子さま     2,000円

《4月20日》
I・M子さま     2,000円
T・C尋さま     3,000円

《4月23日》
Mさま        3,000円

《4月25日》
S・T子さま     2,000円

《4月26日》
T・重さま      5,000円

《4月27日》
U・みさま      1,000円

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
   計      30,000円
  合 計     49,905円


千葉県動物愛護センター(本所) お届け・購入済みフード、猫砂
《4月1日分》 猫砂×3袋、子猫用フード   4,440円
《4月15日分》 ドッグフード15kg×2 14,866円
《4月27日分》 ドッグフード15kg    7,200円
                     (振込手数料他459円はポイントで消化)
         キャットフード2kg×3  6,784円
                     (振込手数料他255円はポイントで消化)  

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
   残      16,615円



ご支援くださった沢山の皆様、センターの子達の為にありがとうございました!!
皆様の温かいお気持ちと共に、みんなの栄養になるよう、
少しでも良いフードをお届けします!!
本当にありがとうございました。


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# by osanpo-center | 2016-04-28 13:14 | ご報告


熊本地震により避難を余儀なくされている多くの皆様や
動物さん達が一日も早く安心して過ごせるようになることを祈っています。

迷子になってしまった動物さん達が無事に飼い主さんの元へ帰れますように。
熊本での迷い犬・猫情報と保護情報はこちらから
↓ ↓ ↓
http://spotlight-media.jp/article/269994636537735352



☆:~:☆:~:☆:~:☆:~:☆:~:☆:~:☆:~:☆:~:☆



時折強く吹く風が心地よく感じるほど、
ぽかぽか陽気の中でお散歩ボランティアを実施することができました。

直接陽が差し込まない収容棟の中や日陰はひんやりしていますが、
15℃くらいが犬達も気持ちよくお散歩できるちょうどよい気温ではないでしょうか。

これからは20℃を超え、25℃を超える日も多くなります。
人間が靴をはいて歩くアスファルトも予想以上に熱くなりますし、
熱中症になるのは真夏だけではありません。
お出かけやお散歩の際は是非気をつけてあげてください。




仔犬犬舎へ向うと、とても人懐こい子達が熱烈歓迎してくれました。
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一見ビーグルに見えますが、かなり小さなサイズの子達で
何かの小型犬がはいってそうです。




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左側の子は脱肛の手術をしてもらったのですが、まだかなり調子が悪そうで
この時もお掃除で外に出てもらいましたが、常に緩い便が出続けていました。
センターを出てしっかり治療を受け、温かな家庭でケアしてもらえますように。





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旧シャンプー室は女の子ばかりです。


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白い子は手からもおやつを食べることができますが、他の子は壁の花になったり
気配を消してじっとしている怖がりさんがほとんどです。

この他に一頭、お散歩に行ける子が出た後は、無理に触ったりしようとせず
ただこの空間で他愛もない会話をしたり笑ったりすることで、
人がそばにいても無理矢理に何かしようとしないし、痛い思いもしなくて大丈夫なんだ・・・
そんな風に少しずつ覚えていってくれたらいいのです。
何億何兆とあるこの子達の細胞のひとつでも、人って怖くないよって記憶してくれたら。


優しい声をかけて撫でて抱きしめたりしなくても、お散歩に連れ出せなくても
時にはあえて存在を無視して、ただその空間に同席しているということも必要です。
そういう段階から一段ずつステップアップしていけばいいんです。

だけど、それは毎日接しながら行うことが効果的。
センターという場所でたかだか20~30分、それも2週間に一度では
一歩進んで二歩下がる・・・なのかも知れません。





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この超絶かわいこちゃんは、リードをかけることも怖がってケージの奥で固まっていましたが
お散歩から帰ってくると、まるで別犬かのような表情で、
ケージの手前まで出てこれるようになりました。
この子にとってお散歩は、何かの扉を開けてくぐり抜けた瞬間だったのでしょう。





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またもや出産したママと仔犬達が。
仔犬は6頭います。
懸命にお乳をあげて子育てしていました。
仔犬は無条件で可愛いです。

だけど、、、産まれて困るなら、避妊・去勢手術をしてください。
たった一度の手術で済むのです。

産まれてきてくれたからには、ママが頑張って産んでくれたのならば
仔犬達も無事に元気で大きく育ちますように。







一口フード支援から、30kgのフードをお届けしました。
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このようにフードをお届けできるのも、ご支援、ご協力くださった皆様のおかげです。
ありがとうございます。

毎月定期的にお振込くださる方も増えてきました。
それは、センターの子達へ少しでも栄養のあるフードを届ける・・・ということを
いつも忘れずにいてくださっているということ。
本当に有難いです。

久々にお散歩ボランティアへご参加くださった方も、
「 あれだけ水下痢の子が多かったのに、形のあるウンチを拾えるなんて! 」
そんな風に喜んでくださいました。

これからもお散歩同様続けていきたいです。
ランチ一回分程度で構いません。
ご支援、ご協力お願い致します。
一口フード支援のフォームはこちらから ⇒
(自動返信にて振込先をご案内しております)




次回のお散歩ボランティアは 4月27日(水) に実施します。
通常の金曜日実施とは異なりますので、お間違いのないようお願いします。




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# by osanpo-center | 2016-04-18 15:50 | お散歩ボランティアレポート | Comments(0)



都内辺りでは満開の桜も多いですが、センターのある地域ではまだ五分咲きに満たない程度で、
やはり気温が低いのだなぁと思います。
冬場などは都内と5℃以上の差があったりすることも多いです。
北国、雪国の寒さほど過酷ではなくても、陽が当たらない収容棟は本当に寒く底冷えします。
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センターにもぽかぽかな春がやってくれば、収容されている子達も少しは過ごしやすくなります。
どの子にもみんなに春の日差しのように温かで優しいご家族とのご縁が繋がって
本当の意味での春が訪れますように。




仔犬犬舎の子達。

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お散歩に出られる子はわずかで、残る子達とはふれあいの時間を持ちます。

この先、この子達の瞳にうつるものは
愛情いっぱいに見つめる温かい人間のまなざしでありますように。





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本人はずいぶんと元気な様子を見せるようになったものの、なかなか状態が改善しません。
センターでもセンター内ででき得る限りの処置や治療をしてくださっていますが、それにも限りがあり
病院のような設備はありませんので、センターを出てゆっくり養生してもらいたいです。





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なんともいえない魅力のある毛色を持つ子が、ランに移されてきました。
まだ少し怖がりさんで、リードをかける際にパニックに近い状態となり、
尻尾も見事なほど綺麗に格納されていましたが
お散歩も広場の2周目を迎える頃には、こちらの様子を伺う余裕も出てきて、
しっかり格納されていた可愛い尻尾も最後にはこんにちは♪してくれました。



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この日、いつもより退所が遅くなってしまったのですが、夕方収容された乳飲み子達。
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毎回毎回同じ事を繰り返し書きますが、望まない命ならば、不要とする命ならば
産ませない、増やさない。
避妊・去勢手術をしてください。


こういう小さな小さな命が次から次へと毎日収容されます。
ましてこれからは子猫シーズン。
産まれてきた命にはなんの罪もないのに、無情にもすべて救えないのが現実です。

幸運にもこの子達はベテランボランティアさんの素早い受け入れ体勢があった為
誰もいなくなる寒く冷たいセンターで夜を迎えることなく移動できました。
ぽちさんしろくまさん、引き受けてくださってありがとうございました!!


すくすく元気に育て~~っ!!






一口フード支援から購入させて頂いた、3月28日注文⇒4月1日お届け分のドッグフード30Kgです。

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皆様の温かいご支援のおかげで今回もフードをお届けすることができました。
本当にありがとうございます。




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猫砂3袋は、川崎市のSさまより頂戴致しました。
キャットフード大袋は、某警察署から移送され、低体温になり危うい状況だった乳飲み子達を
一晩寝ずに温めて哺乳してくださった Tさまからご支援頂きました。
Sさま、Tさま、ありがとうございました!!

残り3袋と子猫用フードは、一口フード支援から購入させて頂きました。







次回のお散歩ボランティアは、4月15日(金)実施予定です。
参加をご希望の方は、参加申し込み受付開始後に専用フォームからお申し込みください。
よろしくお願いします。


今回、お散歩に参加くださったUさん撮影の写真が素敵だったので複数枚使わせて頂きました。




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# by osanpo-center | 2016-04-03 09:20 | お散歩ボランティアレポート | Comments(0)

3月1日~3月31日までにご支援くださった方のお名前を記載させて頂きます。
 (記入漏れのないよう気をつけておりますが、万が一お名前の記入漏れ、表記間違いなどございましたらお知らせください)


2月繰越分    8,654円 


《3月1日》
Y・S子さま   1,000円
K・Y恵さま   5,000円

《3月8日》
I・S子さま   1,000円
Y・M代さま   3,000円

《3月15日》
T・M紀さま   2,000円

《3月24日》
大木由香利さま  5,000円

《3月26日》
Mさま      5,000円

《3月28日》
T・N重さま   5,000円

《3月30日》
Y・A子さま   2,000円

《3月31日》
T・A紀さま   5,000円

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
   計    34,000円
   合計    42,654円


千葉県動物愛護センター(本所) お届け・購入済みフード
《3月18日分》  15kg  7,883円(内、振り込み手数料216円)
《4月1日分》   30kg 14,866円(内、振り込み手数料216円)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
   残    19,905円


これまで振込にかかる手数料216円は れおら個人が負担しておりましたが、
今回からは振り込み手数料もご支援の中から支払わせて頂くことにしました。
ご了承ください。
(楽天経由で購入しポイントが貯まり次第消化させて頂きます)


今月も沢山の方の温かいご支援を頂きまして、本当にありがとうございます。

皆様からのメッセージもとても嬉しく拝読しております。
長く続けていきたいというメッセージを頂くことも多く、本当に有難いです。

皆様のお気持ちを大切に、そして確実に、責任をもって
少しでも栄養のつくフードとしてセンターの子達のもとへお届け致します。
ありがとうございました。

お一人お一人にお礼のご連絡をさせて頂くべきですが
ここでお礼に代えさせて頂く失礼をお許しください。





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# by osanpo-center | 2016-04-01 00:01 | ご報告 | Comments(0)



18日(金)に実施したお散歩ボランティアレポート、今回は大幅に遅れてしまいました。
センターの子達みんなの笑顔を楽しみに待っていてくださった方、すみません。

来月は1日(金)、15日(金)、28日(木)の3回実施予定です。
28日については木曜日ですが、通常の実施曜日である金曜日の29日が祭日に当たるため
前倒しして木曜日に行います。
今のところ、月に3回実施となるのは9月にもあります。
また、金曜日が祭日の為前倒しして木曜日に実施するのは12月にもありますが
センターの行事やお散歩隊の都合などにより変更される可能性がありますので
参加をご検討される場合はその都度、ブログやツイッターなどでご確認頂けますようにお願いします。




子犬犬舎の子達から。

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子犬犬舎とは言え、必ずしもよちよち歩きの子犬ばかりではなく
少し大きめの子や成犬が入ることもあります。

また、収容後に出産した母子が入ることもあったり、この日は少し大きめの子が多かったですが
お散歩へ出て外を楽しんでもらうよりも何よりも、まずは人は怖くないということを知ってもらう為
おやつをあげたり、撫でてみたり、ふれあいの時間を多く持ちます。

本当ならば毎日通って、毎日ふれあって、毎日お散歩へ連れ出して
色んな楽しいことを積み重ねられるようにしてあげたいです。
いえ、センターという場所でそういう毎日を重ねるのではなく、
本当のご家族と共にいろんなことを楽しいと感じる生活を送ってほしいと思います。




この日もセンターのモデル犬達のお散歩をさせて頂きました。

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愛護教室などでお仕事をすることが多い子達なので、
お仕事ではなく、普通の犬としてのお散歩を楽しんでもらえたかな。


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モデル犬のティーチくんです。

モデル犬達は、県内の学校等の児童・生徒及び県民の方を対象とした愛護教室に参加しています。
愛護教室について詳しくはこちら ⇒ 動物愛護教室

大人はもちろんですが、未来を担う子供達に、この日本の犬や猫を取り巻く状況を知ってもらい
私達大人が作り出し続けている現状を変えていける次世代のホープが誕生してほしいです。


お子さんの通う学校の年間行事の中でPTAが主催のものもあると思いますので、
その際は是非、ご父兄の皆様には愛護教室もご検討頂けたらと。

数年前、れおらの娘の中学校にて地域の皆様もご招待という形で開催して頂きましたが
生徒だけでなく、校長先生はじめ多くの先生達も地域の方々も、
センターで処分が行われている事実を知らない方がほとんどでした。
そういうことを未成年の中学生に教えるなんて!トラウマになったらどうしてくれるんだ?!
という過保護なご父兄からのクレームもありましたが・・・。

過保護な大人のクレームや心配に反して、生徒達からはとても大きな反響がありました。
事実を知った生徒達それぞれが何を感じるか・・・感じた後、どう行動できるのか・・・
それを見守るのも大人の役目だと思います。


預かりをするだけがボランティアではありません。
里親さまとご縁を繋ぐだけがボランティアではありません。
色んなボランティアの形があっていいと思います。
直接犬や猫に関わらなくても、こういった愛護教室を開催するよう働きかけることも
立派なボランティアです。


犬や猫も人と同じ命をもっているということを
まだ穢れていないお子さんの柔らかい心と脳に、種を蒔くことも大切ではないでしょうか。
センターも愛護教室に力を入れています。
是非ご検討ください。



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楽しいね♪
あばらがどこか見えなくなるくらい、幸せ太りしてほしいなぁ。



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お馴染みの カプくんも楽しそうだ。
他犬とは相性があるとのことですが、大丈夫な子とそうじゃない子といるようです。




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ビーグルちゃん。
とてもいい子でした。



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相性が悪くない同士は、こうやって情報交換してもらうこともあります。

社会性やら?なんやら?なんて、「ごあいさつ」というものが上手にできなくてもさせなくても
お散歩ボランティアでは、その子それぞれが大地を踏みしめてお日様と風を感じて
犬本来の五感をフルに働かせることができるよう心がけています。
それによって収容時のストレスを発散してもらうのが第一の目的です。




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職員さんに 「 ジャパン 」と呼ばれているプードル。
見ての通り、サムライブルーのユニフォームを着たまま収容され
このユニフォームを着せたであろう飼い主はお迎えには来ませんでした。

収容期限が切れ、センターでの選定の後でお散歩デビューしましたが
お散歩が終わった後で、このユニフォームは脱がせました。




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すぐにでも一般家庭でなんの問題もなく暮らせる子です。
サイズも小さめなので、規約の多いマンションでも大丈夫ではないでしょうか。




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このダックスは、通称グルグルダックスと呼べれていて
カプくん同様センターでは一番の古株になっています。
一昨年の8月からずーーーーっと、1年7ヶ月センター暮らしを続けているのです。

何故グルグルダックス?!と思われるかも知れませんが、
ケージへ入れようとすると、自分の尻尾を攻撃するようにグルグルと回ってしまう為です。
ですがそれも最初の頃に比べればずいぶんと軽減して、ほとんど見られなくなりました。
カプくんもグルグルちゃんも、それぞれ引き受けてくださるご家族、
または預かりさんが現れないものでしょうか・・・。

お手伝い致しますので、迎えてもいいよ!!という方がいらっしゃればご連絡ください。
osanpo_center@yahoo.co.jp



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職員さんが授乳していた子猫ちゃん。
この後授乳ボランティアさんにバトンタッチされました。

以前は授乳が必要な子猫(子犬)は、ほぼ100%処分されていました。
授乳に割ける時間も人員もいなかった為です。
避妊・去勢手術をしないせいで生まれる子が次から次へと
毎日毎日これでもかとどんどん収容されるのですから無理はありません。

それでも少しでも、一頭でもと、お忙しい合間を縫って授乳をしてくださっています。
授乳ボランティアさんが増えれば、職員さんのご負担も減らすことができますし
こういった小さな命も今以上にもっと繋いであげることができます。

もっとも、理不尽に処分されてしまう不幸な命を生み出さないよう、
避妊・去勢手術を徹底することが何よりも一番。


授乳ボランティアという活動もあることを知ってください。
離乳できる頃まで育ててくださった後は、センターに戻してもらって構いません。
処分されることはありませんし、センターで手術を施術後に一般譲渡できる頃までお世話されます。
もちろん、そのままご自身で里親さまへご縁を繋いで頂いてもらってもOKです。
授乳なら任せて!!!という方もご連絡ください。
osanpo_center@yahoo.co.jp



一口フード支援から、18日に15kgのフードをお届けすることができました。
3月分として、改めてご報告させて頂きます。

ご支援くださった皆様、本当にありがとうございました!
毎月続けてくださる方もいらっしゃって、有難い限りです。
一時的なものではなく、今後も継続していきたいと思っておりますので
ご支援、ご協力、よろしくお願い致します。




次回のお散歩ボランティアは4月1日(金)実施予定です。
参加申し込み受付は明日24日(木)から開始します。






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# by osanpo-center | 2016-03-23 14:59 | お散歩ボランティアレポート | Comments(0)

千葉県動物愛護センター(本所)でのお散歩ボランティアのご案内とレポート


by osanpo-center