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※ お散歩ボランティアは個人でお散歩隊を結成して実施しています。
千葉県内外のいずれの団体にも属しておりません。 ※


◆一口フード支援金受付口座◆              
千葉銀行 浦安支店 普通 3723687 お散歩隊フード(オサンポタイフード)




今日9日(土)はセンターで譲渡会が開催されます!!
お天気も良さそうですし、大切な家族の一員として迎えてもらえる子が
笑顔でセンターを後にすることができますように。




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虎太郎くん






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かりんちゃん





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エイトくん





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パーカーくん





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つるぎくん





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アルファくん





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ジョーくん





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ちゅう太くん





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リングちゃん





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やいばくん



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ベンくん




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アンダーくん





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たいすけくん





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ちびたろうくん




昨日、とても嬉しい再会がありました!
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じゃーーーーんっ!!!
知る人ぞ知る、あの諭吉ちゃんですよーっ!!


諭吉ちゃんのママさんが、お散歩中に道路で右往左往している子を保護し
センターに個人保護としての届け出を出しに来てくださった際、諭吉ちゃんも同行してくださいました。

あの、、、今にも消え入りそうでボロボロだった諭吉ちゃんのあの姿は、もう影も形もありません。
ふっくらとして、しっかりと自分の足で立って歩いています!
年齢的なものか、ちょっと心臓が弱ってきているそうですが、まだまだ元気な様子な諭吉ちゃんに会うことができてとても嬉しかったです。

幸い、ママさんが保護してくださった子は夕方飼い主さんがお迎えにきてくださったそうで一件落着。
ママさん、ありがとうございました!!






全頭の写真を撮ることを目標としていても、結局数頭撮れ漏れしてしまいましたが
他に写真が撮れた子達です。

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サリーちゃん



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ベンくん




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ステンくん



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マロンくん



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ビスクくん


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ブーマーくん




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レオンくん(モデル犬)



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ムックくん(モデル犬)






一口フード支援から成犬用ドライフードをお届けしました。
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チキンにアレルギーのある子が数頭いる為、これまではラム肉メインのフードをチョイスしていましたが
今回はベニソンにしてみました。


Sさんからタオルをお届け頂きました。
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ご支援、ご協力頂きました皆さま、本当にありがとうございました!!!
引き続き、センターの子達の為にあたたかいお気持ちをお寄せ頂けると幸いです。



次回のお散歩ボランティアは15日(金)に実施予定です。
ご都合のつく方は是非ご協力ください。
よろしくお願い致します。



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# by osanpo-center | 2018-06-09 08:40 | お散歩ボランティアレポート | Comments(1)

予防衣の着用について




お散歩隊を応援してくださっている皆さま、お散歩ボランティアにご参加くださっている皆さま
いつもありがとうございます!

今日はたまにお問合せ頂く予防衣についてご案内させて頂きます。

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お散歩ボランティア中は、青い予防衣の着用を必須とさせて頂いています。
これは主に感染症を持ち込まない、持ち出さないという主旨で着用して頂いており
お散歩ボランティア時だけでなく、収容棟に入るボランティアさんはどなたも
センターで用意されている白衣を着用することになっています。



お散歩時に飛びついてきて汚れてしまったりすることが多い為
衣服を汚さないようにすることはもちろんですが、稀に歯を当ててくる子もいます。
その際に、予防衣の一枚があることで怪我などを予防する目的もありますし
大難を小難に、小難を無難に収める為でもあります。

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また、お散歩で歩く広場や、特に夏場は裏道を通ることなどから
蚊や蜂や毛虫などの虫除けの為でもありますし(ヤマカガシ等の蛇もいます)、暑い中でのお散歩時の長袖の着用は拷問に近い感覚も覚えますが
暑いからこそ、日差しがきついからこそ一枚あるだけで汗を吸い、日差しを遮り、熱中症予防にもなります。
真夏、過酷な現場でも作業員が長袖長ズボンで作業しているのは上記の内容に付随していることもあります。



よって、真夏は予防衣ではなくせめてエプロンの着用ではいけませんか?
というお問い合わせには理由をお話してご納得頂くことになります。
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青い予防衣にしているのは、センターには私達以外にもボランティアさんが引き出し等で出入りすることがあります。
その際に白衣を着用されていますが、初めてお散歩ボランティアにご参加くださる方などには
どの人がお散歩ボランティアでどの人が他のボランティアさんなのか、分からなくなることもあるかと思います。
青い予防衣=お散歩ボランティアと区別できることもありますし
お散歩ボランティア中はセンターの職員さんに私(隊長)が呼ばれることがあります。
広場でも目立ち、青い人に「隊長はどこに?」と訊きやすいという利点もあります。

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真夏のお散歩は本当に過酷です。
暑い中、何頭も何頭も連れ出して広場をグルグル回りながらひたすら歩く訳ですから。
歩くだけでなく、収容棟のお掃除もしますし、あっという間に予防衣まで汗でびしょびしょになります。
ですが、上記記載の理由により、例外なく皆さまに着用して頂いておりますので
ご参加くださる折りにはその旨ご理解頂けたら幸いです。


尚、これは余談になりますが、青い予防衣の意味にはカラーセラピーを取り入れた理由もあります。
水色の心理効果には【鎮静】や【解放感】や【安心感】という点があり、
(心が)オープンな状態で表現をしたり、コミュニケーション時に効果的な色とされています。
こういうことから、水色をファッションに取り入れると、相手にさわやかで優しい印象を与え
更には安心感から円滑にコミュニケーションを築けるという利点もありますよ。
参考までにこちらもご覧くださいませ。
 ↓ ↓
犬が好きな色、識別できる色は? ⇒ 


ホントにそこまで考えてるのかよ~~~っ?!
というお声も聞こえてきそうですが、答えはひとつ!
はい!考えていますっ!!(キッパリ)


どうぞよろしくお願い致します。


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講座 Part3のお席が残りわずかです。
犬を知るために是非!
動物行動学専門獣医師による分かりやすくやさしい行動学を
一緒に学びましょう。
講座 Part3について ⇒ http://osanpoda.exblog.jp/27296517/
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# by osanpo-center | 2018-06-04 11:36 | ご案内 | Comments(1)


その1でもシェアさせて頂きましたが、頂戴した講座のご感想をシェアさせて頂きます。

Part1、Part2続けてご出席くださっている Kさんからのご感想です。
驚くことにプリント用紙3枚にも亘って書いてくださって、感動でした!



☆:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::☆

物心ついた時に家に犬が居て、当たり前のように犬と一緒に育ってきたものの
独立して自分の意志で決めて改めて犬を迎えた時も我が家流できちんと学んだ経験はゼロ。
いざ知ろうとすると本やらネットやら情報過多で様々な考え方、トレーニングがあり過ぎて何が正しいのか?どの方法が自分の犬に合っているのか??見極める力が必要。
却って迷ってしまい本末転倒になりそうになり思考停止。
ここには納得、でもこの部分には違和感があるなぁだったり、自分に出来る?だったり
プロと言われる人でも真逆のことを言ってるケースもあるし。
自分と自分の子に合いそうなやり方をチョイスしては試み紆余曲折しながら自分の動物的直感を信じダメだったりOKだったり。
犬に対する知識がない。どこからが問題行動かの判断も難しい。
一方でセンターに収容されている犬達とお散歩する機会を頂くことが出来、自分の子ではない犬達と触れ合う中でどのように接すればもっと信頼してもらえるか、不安にさせないでお散歩を楽しんでくれる様になるのか考えるようになり
知らないおばちゃんと歩いてくれる犬達へ「ありがとう」の念を送りつつ、我が子は勿論、センターの子達にも間違えた接し方はしたくない。という思いがムクムクと湧いてきたのですがスキルが足りない。
どこで誰から学べばいいか。学び先が大事!!とても大事。
そんな時「お散歩隊主催の講座」のお知らせが!

第1回のテーマは、
「犬のストレスサイン・コミュニケーション法を学んで犬の気持ちを知ろう」
聞けば分かると頷くものの実際の生活でどれだけ読み取れているか自己分析⇒撃沈
先生の柔らかい語り口と動画解説が分かりやすく、時折お話に挟まれる逸話や実際のケース、獣医師ならではの見解が非常に興味深く具体的なケース等もっと聞きたい。
深堀した話も聞きたいと欲が出た。

第2回のテーマは「吠え・無駄吠えなどない」
このタイトルからして目から鱗の方も相当いるはずだと思う。
吠えにも全て理由があり対処法はそれぞれ違う事、彼らが吠える事で伝えているメッセージをこちら側が理解することが入口と学ぶ。
ともすれば「吠える」という行動、結果だけを捉えてなぜ?困る!やめさせたい!と吠える行為だけを直そうとしてしまうけれども
原因や感情を察する感性、技術と努力がまず人間側に必要だと教えていただきました。

 ~~~中略~~~

講座全体に関しては参加される方の理由が様々だと思われますが、基本の基本を継続して学べる事が有難いです。
何よりも本講座は、現在までの最新の研究で確かめられている行動学=犬学に基づいていて、決めつけやこうであるべきと言った人間の主観ではなく科学がベース。
これは必要不可欠な要素。
そして動物福祉に基づいている方法である事も非常に大切なポイント。
理由は簡単。私が犬の立場だったら、自分の気持ちも汲み取らずに一方的に強制したり怖い、痛い思いをさせられるのは大嫌いだから。
犬だから大丈夫、仕方ないって事なんかあるはずがない。

牧口先生のお話は、私のような知識や経験のない者にも受け入れ易く、難しく考えてしまい参加を迷われている方がおられるなら、あまり構えずに受講することをお勧めします。
受講しただけで、出来なかった事が即出来るなんて事はないのだけれど(人間側が)「犬」という生き物について正しく学び知るだけでも何かが絶対に変わってくる。

 ~~~中略~~~

このような機会に巡りあえた事、感謝しております。
ありがとうございます。

☆:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::☆


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友情出演:ママちゃん




お散歩ボランティアにもご参加くださっている Kさんは、お仕事中にこっそりご感想をまとめてくださったとか!
読みながら、私の方が「うーーーん!ホントにそう!」と頷ける内容でした。


でも本当にそうですね。
知識やスキルがあっても、いざそれをきちんと正しく活用できるかは
犬ではなく私達人間側が努力すべきことですね。
犬と暮らす以上責任とも言えることなのかも知れません。

Kさんのようにとても熱心に真剣に捉えてくださると、この講座を主催した甲斐もあります。
こちらこそ、ありがとうございました!


これからもまだまだ講座はPart3以降も続きます。
直感とタイミングが合う方は是非受講してみてください。


次回開催予定の講座 Part3についてはこちらから ⇒
残席もわずかです。
犬の為に学びを深めてくださる方からのお申込みをお待ちしております。




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# by osanpo-center | 2018-06-02 17:09 | 講座 | Comments(0)



今までこんなに連れ出す頭数が少なかったお散歩はあったかな…?と思うくらい、
4年めに突入したお散歩ボランティア史上初めてくらいの少なさでした。

A部屋にも1頭もいない…1日めの部屋にも1頭もいない…
お散歩に連れ出す頭数が少ないだけでなく、収容されている子達自体が少なく、
収容棟はガラーンとした印象。
これは卒業もしくは無事に引き出された子が多数いた、収容されてくる子達が少なかった、という嬉しい結果などではなく、、、
どうしようもないくらい心が重い一日となりました。




ですが、嬉しいできごともありました。
副隊長のご近所さんに見初められ、小吉くんがセンターを卒業することになりました!
小吉、、、という小さな吉ではなく、とてつもなく大きな吉でしたね。

副隊長と一緒にセンターを後にした小吉くんは、【チャーリーくん】という新しい名前を用意して
ワクワクそわそわと楽しみに待つご家族の元に出発しました。
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おめでとう!チャーリーくん。
ずーっとずーっと幸せにね。

チャーリーくんは卒業前にトリミングボランティアさん達に綺麗にして頂きました。
ボラトリさま方、ありがとうございました!





今回お散歩に連れ出す子達は、「もし行けそうなら」という子達とモデル犬達を含めても38頭という少なさでしたので
みんなゆっくりと広場を3周ずつのお散歩ができました。

それでも結局全頭の撮影ができなかったのですが、写真を撮ることができた子達をご紹介します。
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小春ちゃん(モデル犬)




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いのちゃん(モデル犬)






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ビスクくん




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ロッキーくん
ロッキーくんも可愛くしてもらったね。




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つるぎくん




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マロンくん




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ビリーくん




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ジョーくん




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ベンくん




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たいすけくん




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ちびたろうくん




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パーカーくん




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どんよーりしている 虎太郎くん を見ている茶色い後ろ頭は、、、

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かりんちゃん




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アンダーくん



4日めの部屋の子達です。
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旧シャンプー室(D部屋)の子達です。
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E部屋の子犬達です。
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三者三様という言葉がありますが、同じ兄妹でも性格はそれぞれですね。




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お散歩できるようになるまで、頑張ろうね。







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3週間前に職員さんが広場を綺麗に刈ってくださったのですが、今回もまた綺麗に整備してくださっていました。
これからの季節は2週間も経たないうちにまたうっそうと生い茂ります。

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広場の東屋の中にスズメバチの巣がありました。
中から今まさに飛び立とうとするところ。
ご参加くださっている皆さまはもちろん、お散歩中の犬達に万が一のことがあってもいけませんので
職員さんにお願いして撤去して頂きました。

まだ小さな巣の中ではすでに蜂の子さん達がいましたが…ごめんね。





一口フード支援から子猫用ドライフードをお届けしました。
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ご支援ご協力を頂きました皆さま、ありがとうございました!!




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講座 Part3の定員まで残り2席となりました。
受講をお考えの方はお急ぎください。
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次回のお散歩ボランティアは8日(金)実施予定です。
お一人でも多くの方のご協力を頂けると、1頭にかける時間に余裕ができます。
また、時間をかけて向き合う必要のある子にも、ゆっくりと時間を取ることができます。
ご都合のつく方は是非ご参加ください。
どうぞよろしくお願い致します。




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# by osanpo-center | 2018-06-02 10:37 | お散歩ボランティアレポート | Comments(5)


講座Part1、Part2と開催してきましたが、頂戴したご感想を掲載させて頂きます。


講座Part2にご出席くださった Sさんからのご感想です。

☆:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::☆

吠えは犬のコミュニケーションツールの一つであるとのお話に、吠えに無頓着でいることは、犬を理解しようとしていないのと同じなのだと気づきました。また犬のサイン・声音・吠えの状況を都度観察し、「よい対処」をすれば修正できることが分かり、不安が解消されました。そして飼い主にはスキルが必要であることもよくわかりました。昔飼っていた犬に、吠えずに済む環境を用意してあげたかったと切に思った講習会でした。

今回初めて参加しましたが、犬と関わりを持つすべての人に知って欲しい内容でした。最新の情報に触れられるという意味でも、ぜひ定期的に牧口先生シリーズを開催していただきたいです。次回を楽しみにしています!


☆:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::☆

Sさん、ご感想をありがとうございました!

これまで講座内では、これがストレスサインだから〇〇しない、だとか
吠えたら〇〇する、だとか
そういった安易な解決法をレクチャーするのではなく、
状態がこうであるなら何をどのようにすればいいか、また、違ったシチュエーションの場合はどうするか等
まずはバッググラウンドから考えて原因を解明してそれぞれの対処法を探り、
様々なケースに対応できるように、犬を読みながら考えるきっかけ作りをします。

これはきちんと動物行動学に基づいて理論づけて説明できるからであって
本来テクニシャンが学ぶ内容をやさしく分かりやすく教授できる牧口先生だからこその講座です。

うちの子は吠えないから、うちの子は咬まないから受ける必要がない内容と思われがちかも知れませんが
では、そういう方がどこまで犬を読めているかというと、ほとんどは読めていないと思いますし
問題のない子と暮らせていることがラッキーなだけで、他の子を読めるかと言えば疑問です。
ましてや私達お散歩ボランティアのように、どういう子であるかわからないまま初めて接する子をお散歩に連れ出す等
犬を読めることがとても重要になってきます。

だからこそ、この講座で学べる方は本当にラッキーだと思います。
自信を持っておススメできる講座です。

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友情出演:ちびたろうくん


次回の講座Part3についての詳細はこちらから→ 講座 Part3の開催について

開催告知からすでに半数以上のお席が埋まっておりますので、お申込みはお早めに(^^)
共に学べる機会を楽しみにしています。


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# by osanpo-center | 2018-05-29 13:49 | 講座 | Comments(0)

千葉県動物愛護センター(本所)でのお散歩ボランティアのご案内とレポート


by osanpo-center